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📝 2026年4月 更新:この記事は、ドバイ移住を目指して動き始めた当時のリアルな記録です。中東情勢の変化もあり、現在は移住先をドバイ・タイなど幅広く検討中ですが、「動き始めたこと」の価値はそのまま。最新の情報に合わせて内容を更新しています。
✅ 海外に住んでみたいけど…英語話せない
✅ 今の働き方に違和感。でも何から始めたらいいか分からない
そんな私が、「ドバイ移住を目指して動き始めた」リアルな過程をまとめました。
この記事では移住準備の全体像=ロードマップをお伝えします。「具体的に毎日何をすればいいの?」という方は、こちらの記事もあわせてどうぞ👇
▶︎ ドバイ移住に向けて私がやってる5つのこと【英語ゼロから】
🌏 今の働き方に「このままでいいの?」という違和感
会社員時代、仕事は安定していました。でもふとした瞬間に湧いてきたモヤモヤ。
- この仕事をこの先もずっと続けていくのか?
- もっと自分らしい働き方ってないのかな?
- 海外に住んでみたい。でも私にできるの?
そう感じ始めた時から、少しずつ行動を始めました。
👜 なぜドバイ?私が移住先に選んだ理由
「海外=不安」というイメージがあった私。でも、ドバイについて調べていくうちに「ここなら挑戦できるかも」と思えるように。
- 税金ゼロ(所得税・住民税なし!)
- 人口の約9割が外国人。多国籍で日本人でも暮らしやすい
- 治安がよく、女性にやさしい文化
- ノマドビザなど、起業家・フリーランス向けのビザ制度が充実
※ 2026年現在、中東情勢を見ながらタイなど他のエリアも候補に加えて検討中です。
✅ 移住準備の全体像|私が実際にやった7つのステップ
Step 1:英語を「話すこと」からスタートする 🎧
移住で最初にぶつかる壁は、やっぱり英語。でも完璧じゃなくていいんです。大事なのは「口に出す習慣」をつけること。
私はAIアプリ「Speak」を使って、1日10分から始めました。人前で恥ずかしい思いをせず、発音フィードバックもらえるのが最高でした 😊
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Step 2:移住先の国を徹底的に調べる 🔍
移住先の情報を知ることで、行動が現実味を帯びてきます。ビザの種類・生活費・文化…調べるほど「意外といけるかも」と思えるようになりました。
特にドバイはノマドビザ(バーチャルワーキングプログラム)があるので、リモートワーカーでも合法的に滞在できます。
Step 3:パートナーとの将来設計を話し合う 💬
移住は自分一人の問題じゃありません。パートナーがいるなら、将来設計を一緒に話し合うのが大事。
私の場合、パートナーはルーマニア人。「共通の目標」があることで、準備期間も前向きに過ごせています。
Step 4:お金と手続きの準備をする 💳
移住にはお金がかかります。でも、ちゃんと計画すれば夢じゃない。
特に大事なのが海外送金の手段。銀行の国際送金は手数料が高すぎるので、Wiseカードは移住前に作っておくのがおすすめです。
Step 5:場所を選ばない働き方を準備する 💻
会社員時代の働き方は、海外ではそのまま通用しません。だから「場所を選ばないスキル」を少しずつ積み上げることが大事。
- ブログ・SNS発信
- ライティング・Web制作
- オンラインビジネス
Step 6:実際の渡航・生活準備を進める ✈️
具体的な渡航準備も並行して進めています。
- 渡航時期:中東情勢を見ながら検討中(タイも有力候補)
- 家具・家電は現地でリサイクル品を調達予定
- ビザの種類や住居の条件などを引き続き調査中
Step 7:発信を始めて仲間をつくる 📱
ブログやSNSで発信すると、同じように「一歩踏み出したい」と思う人たちとつながれます。移住準備は孤独になりがちだけど、仲間がいると続けられる。
💬 最後に:あなたも「準備中」から始めていい
私はまだ移住していません。でも「準備を始めたこと」で、人生が少しずつ変わってきました。
- 英語が”話すもの”になってきた
- 自分にもできる働き方があると知った
- 「海外に住む」が夢じゃなくなってきた
あなたも、今日から”準備中”を始めてみませんか?
まとめ ✨
英語ゼロ・スキルなしでも、「準備を始めること」から全部変わります。
- ✓ 英語 → Speakで話す習慣をつける
- ✓ 知識 → 移住先の情報を調べる
- ✓ お金 → Wiseカードで海外送金の準備
- ✓ 働き方 → 場所を選ばないスキルを積む
- ✓ 発信 → ブログやSNSで仲間とつながる
「いつかやろう」より「今日から準備中」の方が、確実に前に進めます 💪
👇 全体像がわかったら、次は具体的な日常アクションをチェック!
